こちらの投稿で触れた「OP.1969 33mm軽量アルミスイングシャフト」、グリス切れもあり、1か月で摩耗が激しく交換となりました。

投稿の際は摩耗も見られなかったのですが、画像を見ていただくと軽量クロススパイダーの大きな穴には隙間が空き、そのガタによる影響かホイールアクスルとのピン止め箇所もスイングシャフトに当たりがでてエグレています。
手にもって回転させてみると引っ掛かりを感じるほどで、まったくスムーズに回らない状況でした。
軽量パーツは寿命が短いものも多く、メンテナンス、チェックが大事ですね。消耗品と割り切ってパーツ交換しましょう。
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